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Magic Mouseを軽量化・その後

以前のエントリー(向かい風でも軽やかに – Magic Mouseを軽量化)でご紹介した単四eneloopと単四→単三の電池アダプターを使ったMagicMouseの軽量化ですが、三日目にして電池が切れです。電池の容量不足のメッセージが出てからMacから接続解除されるまで5分程度。う〜ん、夕方見た時は電池の残量は50%位あったのですが。まぁ、仕様外の事をしているんだから仕方がないか。諦めて別のeneloopをセットした所、今度は残量が77%。

電池残容量77%

前回電池をセットした直後の電池残容量は61%。はて?前回は新品を入れたつもりだったのですが。多い分には良いんですが。まぁ、とにかくMagic Mmouse + 単四eneloopの使用は、思いの外早くかつ突然に電池切れをするようです。交換用のeneloopは絶対必要ですね。予備の電池を持つ必要があるので、モバイル用途にはあまり向かないかも。あと、電源を再投入した後なかなかMagic Mouseが認識されず、結局別のマウスでシステム環境設定を開いてMagic Mouseを認識させました。念のため、有線の安いマウスを一つ用意しておいたほうがよいかもしれません。

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