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2008-07-01
ツール・ド・ちば2008宿泊受付開始
ツール・ド・ちばのWebサイトから宿泊申し込みが出来るようになっていました。申込書をFAXで送るか、メールで添付ファイルとして送るのですが、添付ファイルがEXCEL形式…。全ての人のパソコンにEXCELがインストールされてる訳では無いのだよ>日本旅行 千葉支店 (しかし、今時の旅行会社がWebからの申し込みが出来ないというのもアレだなぁ)。
ま、それはさておき、泊まる所を決めて申し込んでしまいました。一日目、国民宿舎サンライズ九十九里。二日目、旅館。三日目、国民宿舎白子荘。連れは無いので、すべて相部屋利用。二日目以外はスタート、ゴール地点だから朝は少し楽かな?
そういえば昨年同室になった親子で参加の方が「明らかに親子の申し込みと分かるのに、別の部屋にされそうになった」とぼやいていましたが、今年の申込書には同室希望者を書く欄があるので、連れの人と別々の部屋となることは無さそうです(どうせなら、一枚の申し込み書で全員分の申し込みが出来れば良いのに)。
あと、サイトにコース案内が追加されていました。二日目は、昨年の三日目と同程度の丘陵コースになるのかな?最終日は、ほぼフラット。犬吠埼に行って戻るという比較的単調なコースなので、健脚な人はスピードが上がりそう。私は完走すればOKなので、まったりと行きます(なんて言いながら、回りに釣られてスピード出しちゃうんだろうなぁ)
Mac Pro オーバークロックツール
ドイツのZDNetがMac ProのCOUをオーバークロックするツール・ZDNet Clock Tool 1.0 for Mac Proを公開しています。
- 現行Mac Pro(Early 2008)では、2.8GHzのCPUを3241MHzまでクロックアップして安定動作しているらしい。但し、クラッシュせずにリブートできるのは3178MHzまで
- 初代Mac Proは、2.66GHzのCPUを3104MHzまでクロックアップ可能らしい。但し、工場出荷時の設定に戻さないと、リブートしないらしい。
上記結果はZDNetが使用したMac Proの話で、全てのMac Proでこの通りのクロックアップができるとは限りません。
私も昔はPowerMac G3のディップスイッチをいじって50MHzのクロックアップを楽しんだりしたものですが、今回はパス。まず第一に現状でCPUパワーが十分であること。マシンのトータル性能を上げるのであれば、ハードディスクの性能向上(RAID化とか)を行わなければあまり意味が無さそうです。第二に、クロックアップにより短縮できた時間なんて、万が一トラブルが発生した場合、簡単にチャラになること。最悪、貴重な時間を失うだけでは無く貴重なデータも失うことになりかねません。
まぁ、オーバークロックにロマンを感じる人には敢えて止めろとは言いませんけど、リスクを承知してやって下さいね。
#5年前の自分だったら嬉々としてクロックアップしてたかもしれないなぁ。ああ、歳をとったものだ(笑)
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