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2008-05-13
REALbasic買おうかな
ここの所、趣味のプログラミングから遠ざかっているのですが、久々に何か作ってみたい気分になってきました。XcodeとObjective-Cを使えば一番良いのでしょうが、C言語を齧った事の無い私には少々敷居が高い。で、以前少し齧ったREALbasicを購入しようと思ったのですが、日本語版は未だに2006 Releace 3のままなのですね(英語版は2008 Releace 2が最新)。慣れてくれば英語版でもOK(寧ろ、変な翻訳がないだけ分かりやすいとも言える)なのですが、錆びついた脳みそを再起動するには日本語ドキュメントはやっぱり欲しい。どうしたものかと思っていた所、REAL Software フォーラム(日本語版)に中の人がREALbasic2008 日本語版を現在ローカライズ中と書いていました。何時完成するか解らないし、英語版のリリースからどれだけ遅れるかも解らないけど、いつかは日本語版が手に入りそう。せっかくライセンスが日本語版と英語版共通になったのだから、取り敢えずパーソナル版のライセンスを購入して英語版を試行錯誤しながら触ってみようかな。
#が、具体的に作りたいアプリケーションのイメージはまだ形を成してないのであった(笑)。
【追記】
REAL Software フォーラム(日本語版)の「よくある質問と回答」に日本語版は継続してリーリースする予定です。現在入手できる最新の日本語版は2006r3です。次回のリリースは2008r2を予定しています。
と書いてありました。英語版の2008r2は5月6日に出たばかりだから、日本語版はもうちょっと先かな?
新しいタイヤは良い
ロードバイクのタイヤを交換しました。前回交換してからの走行距離は3,300km位で、まだ4〜500km位は走れそうだったのだけど、ツール・ド・さくらがわで出来るだけ楽をするために新品のタイヤを奢る事にしました。タイヤは、今までと同じコンチネンタル グランプリ 4000 Sを選択。土曜日に小雨の中タイヤを交換し、日曜日の午後、雨が上がった後ちょっと走ってみました。おおお、やっぱろ新品のタイヤは良い!こぎ出しは軽いし、乗り心地もマイルド。転がり抵抗の少なさは、序盤の登り坂区間で力になってくれるはず。ツール・ド・さくらがわで、平均勾配8.5%の坂を延々5.6km登るのに少々びびっていたのですが、ちょっとだけ希望が出てきました。まぁヒルクライムレースではなくて100kmサイクリングの一部、しかも登坂は全体の序盤部分なので出来るだけ体力を温存しつつ、ヘロヘロと登るつもりですが。
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